始まりは潰瘍性大腸炎

2014-07-07

潰瘍性大腸炎と診断されたのは2010年のこと。一か月以上下痢が続き、体重減少(これは嬉しかった)。ついには便に血のようなものが混じり、近所の内科消化器科の個人病院へ。そこでは原因が分からずに、これまた近くの大学病院を紹介され、そこでようやく潰瘍性大腸炎診断。

アサコールを処方され、すぐによくなり、ずーっと緩解状態になり、薬も飲まなくても平気な状態が続いてました。


2,3カ月に一回、大学病院へ行くのもおっくうになり、主治医の先生から薬は再燃を防ぐためにもきちんと飲み続けて下さいと言われても飲まなかったわたしに罰があたったのでしょうか。


13年の秋ごろから右上腹痛がするように。そのころ急激に体重が増え(何故!?いや、食べてたからですよ)とはいっても30分くらい我慢したらよくなっていたので、あんまり気にしてませんでした。痛みは結構酷いけど、30分我慢すれば、って感じでしたし。


主治医にその話をしたところ、胆石かもしれないとエコー検査を受けることに。結果は、明らかな石はないけど、泥のようなものがあるからと、その時はそれで終わりになりました。

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