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PET検査

2014-07-16

7月11日にPET検査をしました。

入院中に教授回診というのがあって、その時教授から「ステロイドを早急に使って」という指示がなされたのですが、もしも癌があったらステロイドを使うのはよろしくないということで、PET検査を受けることになりました。


何回ものCTとMRIとPET…。被爆しないのでしょうかあせる


腫瘍マーカーでは大丈夫だったのですが、腫瘍マーカーからは分からない小さながんを発見するためらしいです。


まず(多分)ブドウ糖を注射され、一時間安静に。

その注射をしてくれた人が男の看護師さんだったのですが、ものすごく注射がうまい人でした。針をさす時にチクリとも痛くなくて、びっくりしましたビックリマーク

何となく注射し慣れているのは女の人なのかなーと偏見を持っていたことを反省。

もう、できることならこれからずーっとこの人に注射されたいですラブラブ!


安静にしている間、読書も携帯も使用禁止で、ひたすらぼけーっとしてました。

一時間後呼ばれて着替えを済ませ、MRIによく似た機械に入り?ました。


検査が終わって写真確認後、なぜかもう一度腹部のみ撮影をすることに。

前にいた人たちはフツーに終わって行ったのに私だけ…。


親類縁者癌になった人はいないので、わたしは癌じゃないなと妙な自信があったのに、それが揺らぎます。


何か変な影があったのでは叫び!?


不安を抱えながらも、結果は14日の月曜日に持ち越しです。


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